モデルでタレントの大石絵理(おおいし えり)さん。

大石絵理さんといえば両性愛者であることを公言し、こんな美女が!?という衝撃的なカミングアウトで話題になりました。

またハーフで実家がすごいという噂もあるみたいです。

 

今回はそんな大石絵理さんの両性愛者になった理由や今現在の熱愛相手ハーフで実家がすごいという噂など番組内では語られないエピソードについて調べてみました。



Sponsored Link

 

大石絵理のプロフィール!両性愛者になった理由は?

まずは大石絵理さんのプロフィールについて簡単にご紹介します。

名前:大石絵理(おおいし えり)

出身:東京都

生年月日:1993年12月22日(現在23歳)

血液型:A型

身長:166cm

体重:42kg

スリーサイズ:82 – 57 – 82 cm

カップ:D

大石絵理

抜群のプロポーションを誇るモデルさんですね!

驚異的なのは脚の長さで、股下が83cmと身長比50%なので体全体の半分が脚ということになります。

本当にモデルになるべくして生まれたかのようにお綺麗です。

 

大石絵理さんは、高校生の頃に同じ学校に通っていた友人の面接に付き添った際にその事務所スタッフから声をかけられたことが芸能界入りのきっかけになったそう。

そしてモデルとしてデビュー後すぐに「ミスセブンティーン」のファイナリストに残りました。

 

また2013年10月からはトリンプ・イメージガールをモデルの高原愛と共に務め、最も多くの下着を着用したとして、ギネス世界記録にも認定されています。

最も多く着用ってそんなギネス記録もあるんですね(笑)

 

そんな大石絵理さんは、2013年『有吉ジャポン』に出演した際にご自身が両性愛者であることを公表しています。

こんな綺麗な人がそういう公表をするのは結構衝撃的ではありますよね。

しかし、大石絵理さんはいつから両性愛者になったのでしょうか?

調べたところによると、初恋も女の子で小さい頃は女の子しか好きにならなかったようです。

 

それがだんだんと男性も好きになっていったということでしょうか。

ということは過去に何かあったからとかではなく、最初からそうだったということですね。

ちなみに番組内で誰がタイプかを聞かれた際には田中みな実アナより西川史子さんの方がタイプだとおっしゃっています。

うーん、個人的には田中みな実アナの方がいいです。それはどうでもいいか(笑)

大石絵理の交際相手は?今現在付き合っている人はいるの?

大石絵理

続いては大石絵理さんの過去や現在に至るまでの熱愛相手について調べていきたいと思います。

大石絵理さんは実は2012年に週刊誌で俳優の平岡祐太さんとの交際が報じられています。

平岡祐太

美男美女カップルですねー。

しかしながら交際発覚後、大石絵理さんのJリーガーや実業家との三股が発覚しあえなく破局したそうです。

これが事実なら、なかなか破天荒ですね・・・(笑)

さらに2013年には野球選手の坂本勇人選手との交際がフライデーされています。

坂本勇人

坂本選手といったら巨人の超人気選手なので知らない人はいないですよね。

そんな坂本選手との関係も長くは続かなかったようで、熱愛報道の数ヶ月後に坂本選手が他の女性と遊んでる姿がキャッチされ破局したそうです。

 

ちなみに大石絵理さんは2015年より、巨人・・・ではなく東京ヤクルトスワローズの公認サポーターになっています。

今現在の熱愛相手の情報などは特に見当たりませんでしたが、大石絵理さんは野球選手との関わりも多いのでまた野球選手との報道交際もあるかもしれませんね。

これからも注目です!



Sponsored Link

大石絵理はハーフで実家がすごい?

大石絵理さんは日本出身で日本国籍をお持ちなんですが、実はハーフ、正確にいうとクォーターなんです。

大石絵理さんの父親は日本人で歯医者、母親がフランス人と韓国人のハーフでピアノの先生とのこと。

クォーターなら日本人離れしたスタイルにも少し納得ですね!

 

また、父親は医療法人社団誠正会の理事長で、歯科医院の場所は東京都品川区北品川の大石歯科クリニックだと言われています。

母親はピアノの先生ということもあって大石絵理さんの特技はピアノで絶対音感をお持ちです。

自宅にはグランドピアノがあるそうです。

 

もう実家がすごそうなのは容易に想像がつきますね(笑)

やっぱり芸能人になる方は実家がすごい方が多いですね〜。

 

いかがでしたか?

大石絵理さん、非常に魅力的な女性ですね。

これからもモデルとしてさらに活躍されること間違いなしです。



Sponsored Link

この記事を見た人はこんな記事も読んでいます。

コメントを残す